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2015/12/29

hi→ 2015-6 winter-spring vol.22 発行と定期購読のご案内

2015年も差し迫ってまいりましたが「hi→」最新号のお知らせです。
リニューアル後のhi→は、本誌(俳句ページ)と自句自解にプラスして、メンバー同士が互いの句について感じたことを手紙形式に綴ってお届けしています。今回はなんと、越前和紙に印刷した年賀状を同封しています!
和紙は杉原商店さんのDECO和紙を使用
デザインはLUCYことイワフチメグミさんです。




image

定期購読は2016年1月いっぱいまでお受けしております。
(年間2000円・送料込み)
ご希望のかたはお名前、ご住所、ご連絡先(メールアドレス)明記のうえ
haikuzine@gmail.com までお知らせください。
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vol.22  2015→2016 冬→春/新年
兼題「新年句」「雪」「冬の海」
2016年1月1日発行

haikuzine.xyz

2015/12/16

【書と俳句の会 vol.16】新春*2016 谷中あたり




女子3人で俳句のzine(流通にのらない手作りの雑誌)を作る『hi→(ハイ)』。
朝の爽やかな時間に墨と筆できもちよく書道をする『朝書の会』。
ふたつの共催イベント、第16弾のお知らせです。

みんな一度は体験したことがある俳句と書道。続けているひとは少ないかも。
でも、大人として改めて向きあう「詠み」「書き」は素敵な遊びになるんです。

今回のテーマは<新春を言祝(ことほ)ぐ>。

 今回は新春特別企画として、いつもの江戸川橋から上野谷中へ足を伸ばし、谷中の古民家「上野桜木あたり」を会場に書と俳句の会を開催します。
 江戸の情緒が残る谷中で、新春の空気を感じ、書の基本を学びながら、新春の句や一年を綴る書き初めをベースに書と俳句の会を行います。
 ランチには、おなじみ水道橋の「酢飯屋」さん特製『季語ランチ』。新春スペシャルのお重を皆でいただき、体の中から季節を味わった後、皆で谷中の町へ吟行に出かけ句会を行います。
 俳句、書、お弁当、おさんぽ。五感をつかって新春を味わう一日を過ごしましょう!

 なお、新春特別企画として、誰でも気軽に参加出来る立ち寄り式の書の会も午後に開催します。
 谷中散策の途中、ぜひお立ち寄りください。


◆日時
2016年1月16日(土)
【書と俳句の会(予約制/定員10名)】
①「書と俳句」   :10:00~12:00
②「季語ランチ」 :12:00~13:00
③「吟行・句会」 :13:00~15:30 

【新年書き初め会】
13:00~14:45(予約不要・投げ銭式)

◆会場
上野桜木あたり「みんなのざしき」(東京都台東区上野桜木2丁目15−6)
(JR日暮里駅 南改札口から 徒歩約10分/JR上野駅 公園口から 徒歩約15分/東京メトロ千代田線 根津駅 1番出口から 徒歩約10分/東京メトロ千代田線 千駄木駅 1番出口から 徒歩約10分)

◆参加費
A:書の会のみ 3000円
B:書の会+お弁当 4000円
C:句の会のみ 2000円
D:お弁当+句の会 3000円
E:全てに参加 5000円
※すべて税込価格での表示とさせていただきます。
※当日の交通費はお客様ご負担とさせていただきます。

◆【書と俳句の会】お申込・お問い合わせ
参加したい人全員の
1,「お名前」
2,「当日のご連絡先」
3,「参加希望(A~E)のどれか」
を明記のうえ、
shotohaiku@gmail.comまでご連絡ください。
お申込は先着順とさせていただきます。2016年1月10日〆切。


【今までの書と俳句の会の記録】


2014/01/09

2/11【書と俳句の会】vol.10

vol.10 OMEDETOU!!!***

 女子4人で俳句のzine(流通にのらない手作りの雑誌)を作る『hi→(ハイ)』。
朝の爽やかな時間に墨と筆できもちよく書道をする『朝書の会』。
ふたつの共催イベント【書と俳句の会】がめでたく10回目の開催を迎えます!!

今回は10回目を記念して、いつもの朝の書と俳句と、
特別な夜の書と俳句も開催します!


<朝の部:書きはじめ>。
年の初めに一年の抱負を書く「書き初め」。
2014年の書き“はじめ”として、お正月気分を楽しみながら、
抱負を綴り、心新たに一年を迎え入れませんか?
「抱負」を綴った後は、冬の季語の食材を用いた「季語ランチ」をいただき、
そして、年初しか使えない季語で「俳句」を作る、スペシャルな1日です。
俳句、書、お料理。五感をつかって新年を味わう一日を過ごしましょう!


<夜の部:書と俳句第10回スペシャル企画 ~夜の書と俳句~>。
2012年10月からスタートした書と俳句」第10回を記念して、
夜の書と俳句の会」を開催します。
酢飯屋さんの特別な季語ディナーとお酒を味わいながら、書と俳句を楽しむ。
ちょっと大人な夜を過ごしませんか?


日時/2014年2月11日(火・祝)

①朝の部(書のみ):9:00~11:00(定員16名)
②ランチ:11:15~12:15 
③朝の部(句のみ):12:30~14:30(定員15名)
④夜の部(書と句を通しで行います):18:00~22:00(定員16名)

※ランチは、ご希望の方にだけご用意する「酢飯屋特製!季語ランチ」(1000円)です。
完全紹介制のお寿司屋さんが特別に作ってくださるものです。

◆会場/酢飯屋(最寄り駅:有楽町線江戸川橋)

◆季語ランチメニュー/新海苔雑炊・北寄貝焼きブロッコリーの味噌汁生姜葛湯

◆参加費/A:朝の部(書のみ) 3000円
     B:朝の部(書+ランチ) 4000円
     C:朝の部(句のみ) 1500円
     D:朝の部(ランチ+句) 2500円
     E:朝の部(書~ランチ~句の全て) 5000円
     F:夜の部 9000円
*書道道具をお持ちでない方:レンタル代として別途500

◆お申込・お問い合わせ/
●「お名前」
●「当日のご連絡先」
●「参加希望(A~F)のどれか」
●「2014年の抱負」(事前にお手本をご用意いたします。)
●「書道道具レンタルの有無」
を明記のうえ、

shotohaiku@gmail.comまでご連絡ください。お申込は先着順とさせていただきます。2月3日〆切。

2012/09/10

【event news】書と俳句の会 vol.5【参加者募集】


【書と俳句の会】in Autumn!!!***

女子4人で俳句のzine(流通にのらない手作りの雑誌)を作る『hi→(ハイ)』。
朝の爽やかな時間に墨と筆できもちよく書道をする『朝書の会』。
ふたつの共催イベント、第五弾のお知らせです。

みんな一度は体験したことがある俳句と書道。続けているひとは少ないかも。
でも、大人として改めて向きあう「詠み」「書き」は素敵な遊びになるんです。 今回のテーマは<五感を楽しむ秋>

朝の研ぎ澄まされた空気の中で、秋の音、秋の香りを楽しみながら、秋を五感で楽しむ贅沢な時間を過ごしませんか?

読書の秋という事で、みなさんで“栞”“ブックカバー”を作成します。
秋の季語を書きつけてもよし、お気に入りの文庫本の言葉からお作りいただいてもOKです。

そして今回も、秋の季語の食材を用いた「季語ランチ」をご用意します。

俳句、書、お料理。五感をつかって秋とつながる一日を過ごしませんか?

日時/20121014(日)
①一部: 9:0011:00 【書の会】(定員16名)
②二部:13:3016:00 【句の会】(定員15名)
※一部と二部の間のランチタイムに、ご希望の方にだけ、酢飯屋特製ランチ(1000円)をご用意いたします。完全紹介制のお寿司屋さんが特別に作ってくださるランチです。
 
◆参加費/A:一部(書の会のみ) 3000
          B:一部+ランチ 4000
          C:二部(句の会のみ) 1500
          D:ランチ+二部 2500
          E:一部~ランチ~二部の全てに参加 5000
*書道道具をお持ちでない方:レンタル代として別途500


◆会場/酢飯屋(最寄り駅:有楽町線江戸川橋)

◆季語ランチメニュー/鮭ときのこのホイル焼き・さつま芋の味噌汁・浅漬け・新米・葡萄ジュース


◆お申込・お問い合わせ/
●「お名前」
●「当日のご連絡先」
●「参加希望(A~E)のどれか」
●「書道道具レンタルの有無」
を明記のうえ、
shotohaiku@gmail.comまでご連絡ください。
お申込は先着順とさせていただきます。102日〆切。



++++++++



前回までの、全4回のようすを写真にまとめたものが
酢飯屋さんwebに掲載されています→コチラ

かつて豆腐屋だった古民家を改装した、すてきなお店です!
ぜひご参考になさってください◎

2012/08/07

【news】もうひとつのBook Fair

初台にあるMOTOYA(Book・Cafe・Gallery)さんにて
9/5-9/30に開催される
「もうひとつのBook Fair」に、hi→も参加させていただくことになりました。




《作り手の想いが伝わってくるようなリトルプレス》、を集めたそうです。
光栄です。

■ 読む - - - - - 読む事に関する本 - - - 9/5~9/9
■ 見る - - - - - アートに関する本 - - - 9/12~9/16
■ 知る - - - - - 旅・街に関する本 - - - 9/19~9/23
■ 暮す - - - - - 暮らしに関する本 - - - 9/26~9/30

以上4つのテーマに沿って、1テーマ1週間ごとに、4週間に渡ってご紹介くださるそう。


詳しくは、MOTOYAさんのwebであるこちらをご覧ください。

MOTOYAさんのお店に通じる住宅街は、
白が基調の、しずかなところ。

ぜひ足を運ばれてみてください。

2012/06/24

【news】おだわらありさのくうそうえにっき展




 hi→ 2012年夏号ができあがりました。
 今回は、デザインをグラフィックデザインを奥田奈保子さんに担当いただきました。
hi→メンバー日比のデザインとは似ているようで、やっぱり少しずつ違っていて、
それが面白いです。 ぜひお手にとってお確かめください。


 カレンダーのアートワークは小田原亜梨沙さんの作品。
 夏の憂い熱さを孔雀とともに忘れましょう。




 小田原さんは現在中目黒の古本屋、デッサンにて個展を開催中です
デッサンは、非常に絵本と古書の本屋さん。 本好きにはたまらない場所です。 
彼女が作った全作表紙違いの冊子がかわいくておすすめ。

 来週末には子どものためのワークショップも予定してますよ。

 個展会期中には、hi→最新号もお取り扱いいただいてます。
お近くに起こしの際はお立ちよりいただければと思います。 


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tonton presents ■おだわらありさのくうそうえにっき展 ===============================================

こどものためのアート情報誌tontonの第2号「絵本とアート」発行記念イベントとして、 やわらかい物語を内包したドローイングを作り出す、 小田原亜梨沙さんの個展を開催します。 彼女が日々を過ごす中で書き溜めてきた空想絵日記を展示。
小田原さんと一緒に「空想絵日記」を作るワークショップも開催します。


会場:デッサン | dessin
会期:2012年6月20日[水]→ 7月1日[日]
時間:12:00-20:00[火曜休み](最終日は17時まで)
入場:無料 
■アーティスト:小田原亜梨沙 http://www.odawaraarisa.com/ 

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ワークショップ:「空想絵日記を作ろう」
=================================== 

小田原亜梨沙さんと一緒に、 子どもたち自身を主人公とした 空想絵日記、物語を自由に作っていくワークショップを行います。

 ■日時:
 6/23 (土) ①13:00-14:00  ②15:00-16:00 7/1(日)③13:00-14:00  ④ 15:00-16:00 

■各回定員:最大5名(3歳~中学生くらいまで)

■参加費:1000円(材料費込み)

■申し込み: 
 -お名前  -ご連絡先  -参加希望日時  -参加希望人数 を明記の上、下記アドレスまでご連絡下さい。

 contact@tonton-art.jp *各回定員になり次第締め切りとさせていただきます。


 dessin HP:http://dessinweb.jp/

2012/05/13

【news】書と俳句の会 in summer!!***【参加者募集】


【書と俳句の会】in Summer!!!***















女子4人で俳句のzine(流通にのらない手作りの雑誌)を作る『hi→(ハイ)』。
朝の爽やかな時間に墨と筆できもちよく書道をする『朝書の会』。
ふたつの共催イベント、第四弾のお知らせです。

みんな一度は体験したことがある俳句と書道。続けているひとは少ないかも。
でも、大人として改めて向きあう「詠み」「書き」は素敵な遊びになるんです。

今回のテーマは<大人の夏休み>

夏休みのおばあちゃんの家に遊びに来たかのような、酢飯屋さんの古民家で、
ラムネやかき氷をいただきながら、夏休みのひと時を思い出す。
夏にちなんだ季語をつかいながら、今回は皆でうちわ、扇子を作成します。

そして今回も、夏の季語の食材を用いた「季語ランチ」をご用意します。

俳句、書、お料理。五感をつかって夏とつながる一日を過ごしませんか?

  • 日時/201277(土)

①一部: 9:0011:00 【書の会】(定員16名)
②二部:13:3016:00 【句の会】(定員15名)

※一部と二部の間のランチタイムに、ご希望の方にだけ、酢飯屋特製ランチ(1000円)をご用意いたします。完全紹介制のお寿司屋さんが特別に作ってくださるランチです。

  • ◆会場/酢飯屋(最寄り駅:有楽町線江戸川橋)


  • ◆季語ランチメニュー/鯵丼・茄子の揚げ浸し・夏野菜の冷汁・ミニかき氷・オプションでビール、ラムネ


  • ◆参加費/A:一部(書の会のみ) 3000

     B:一部+ランチ 4000
     C:二部(句の会のみ) 1500
     D:ランチ+二部 2500
     E:一部~ランチ~二部の全てに参加 5000

*書道道具をお持ちでない方:レンタル代として別途500

  • ◆お申込・お問い合わせ/

●「お名前」
●「当日のご連絡先」
●「参加希望(A~E)のどれか」
●清書用に「うちわ」「扇子」どちらを選ぶか
●「書道道具レンタルの有無」
を明記のうえ、
shotohaiku@gmail.comまでご連絡ください。
お申込は先着順とさせていただきます。625日〆切。

2012/05/06

【event news】5/6(日)、第14回文学フリマに出店します



『hi→』は、201256日(日)開催の「第十四回文学フリマ」に出店します。

文学フリマとは、たくさんの文芸ジャンルが集まるフリーマーケットです
評論、小説、短歌、俳句などの書き手が
一般の出版流通サービスには乗らない同人誌、zine、ミニコミ、電子書籍
などを販売しあう場です。

年々、熱のこもった場になっているなと感じています
点だったものがどんどん線になるような。
打ち合わせていないのに友だちが集まるような。

そんな文フリに「hi→」も出店します!
バックナンバーから最新号まで取り揃えております。
黄金連休の一日、ぜひ遊びにいらしてください◎

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               第十四回文学フリマ

    開催日:::201256
  開催時間:::11時~16
    会場:::東京流通センター第二展示場
 hi→ブース:::「エ-15
  アクセス:::東京モノレール「流通センター駅」徒歩一分
      主催:::文学フリマ事務局

           詳しくはこちらをご覧下さい。
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2012/04/22

【news】週俳まるごとプロデュース

俳句ウェブマガジン 「週刊俳句」にて、hi→が特集記事を掲載しています。












旧作選やカレンダーを一同に紹介しているほか、
新作句やエッセイ 、
寄稿いただいた文章やコメントなども掲載しています。
写真撮影もがんばりました!

ご協力いただいたみなさまには大変お世話になりました。ありがとうございます。
春っぽい誌面になったと思うので、ご高覧いただけると 幸いです。

2012/03/01

【event news】hi→×朝書 コラボレーション企画 第3弾【参加者募集】





【書と俳句の会】in spring!!!***

女子4人で俳句のzine(流通にのらない手作りの雑誌)を作る『hi→(ハイ)』。
朝の爽やかな時間に墨と筆できもちよく書道をする『朝書の会』。
ふたつの共催イベント、第三弾のお知らせです。

みんな一度は体験したことがある俳句と書道。続けているひとは少ないかも。
でも、大人として改めて向きあう「詠み」「書き」は素敵な遊びになるんです。

今回のテーマは<スプリングハズカム>
春らんまんの花をあしらった和紙に、書をしたためる。
花にちなんだ季語をつかい、華やかに句を詠む。

そして今回も、春の季語の食材を用いた「季語ランチ」をご用意します。

俳句、書、お料理。五感をつかって春とつながる一日を過ごしませんか?

◆日時/201248(日)
①一部: 9:0011:00 【書の会】(定員16名)
②二部:13:3016:00 【句の会】(定員15名)
※一部と二部の間のランチタイムに、ご希望の方にだけ、酢飯屋特製ランチ(1000円)をご用意いたします。完全紹介制のお寿司屋さんが特別に作ってくださるランチです。
会場/酢飯屋(最寄り駅:有楽町線江戸川橋)


◆参加費/A:一部(書の会のみ) 3000
     B:一部+ランチ 4000
     C:二部(句の会のみ) 1500
     D:ランチ+二部 2500
     E:一部~ランチ~二部の全てに参加 5000
*書道道具をお持ちでない方:レンタル代として別途500

◆お申込・お問い合わせ/
●「お名前」
●「当日のご連絡先」
●「参加希望(A~E)のどれか」
●「書道道具レンタルの有無」
を明記のうえ、
shotohaiku@gmail.comまでご連絡ください。
お申込は先着順とさせていただきます。

2012/02/22

【event news】春のHAPON Bazaarに参加します!


HAPON新宿さんで3月10日に開催される『春のHAPON BAZAAR』に参加します!

既刊の1~6号を販売します。
季節ごとの俳句、変奏としての小説・詩・レシピを、手軽な読み物として。
号ごとにアーティストさんをお呼びして作るカレンダーを、すてきなポスターとして。
どうぞおたのしみください。

◆日時:2012年3月10日(土)12時〜19時
◆場所:HAPON新宿

:::::Food Time:::::
12:00〜14:00 おひるのじかん by南風食堂
         (「鹿ジャーキーと春野菜のスープ」
          +「南風食堂のスープのための野趣ベーグルby 旅ベーグル」)
15:00〜17:00 おやつのじかん by旅ベーグル
         (「ピーナッツバターサンド」+「ハンドドリップコーヒー by kuri coffee」)
17:00〜19:00 おつまみのじかん byフルタヨウコ
         (おつまみプレート+特製ドリンク)

☆Foodはそれぞれ30食限定となります。
 事前にご連絡いただけましたら、取置きできますので、
 「お名前」、「人数」、「どのじかん(複数可)」をご記入の上、下記のアドレスにご連絡ください。
 info@hapon.asia

:::::出展者:::::
book pick orchestra(古書) 
●tonton(絵本、えほんの交換所) 
Negla(古道具)
空想製本屋(製本ワークショップ) 
navel(オランダ雑貨)
●ちこっと(アーティスト雑貨) selected by chiako kudo
かぐれ(服飾雑貨) 
●DLS(バックブランド)
hi→ (haiku variation zine)
南風食堂(おひるのじかん当番) 
旅ベーグル(おやつのじかん当番) 
フルタヨウコ(おつまみのじかん当番) 
and more!!

:::::workshop:::::
「飛び出す本をつくる」ワークショップ at HAPON新宿
日時/3/10(土)13:00-14:00、16:00ー17:00

参加費/1000円(材料代込)
定員/各回最大6名
お申し込み/当日参加も可能ですが、事前予約をおすすめいたします。
参加希望の回、お名前、ご連絡先を添えてinfo(at)honno-aida.com(空想製本屋宛)までメールをお送りください。
※お子様連れの場合は、その旨ご記入ください。

手製本の技を使って「飛び出す本」をつくりましょう。
紙を折って作ったかたちを針と糸で綴じて、小さな本に仕立てます。

工作感覚で、一枚の紙を立体の本へと変えていく体験をお楽しみいただけます。
「飛び出す絵本」に夢中になった子どものころを思い出して、手を動かしてみませんか?
お子様連れも大歓迎です!

::::えほんの交換所::::
“アートと絵本”をテーマにしたtontonの第2号の発行に合わせ、
tontonとbook pick orchestraによる絵本の交換所をオープンします。

「えほんの交換所」は、あなたの本との想い出に共感した方に本を受け継ぎ、
新たに誰かの大切にしていた本を持って帰っていただく企画です。

参加費は必要ありません、
思い出の絵本や誰かに読んでもらいたい本を1冊お持ちいただき、
想い出のメッセージとともにお渡しください。
あなたの絵本をお預かりする代わりに、他の方のメッセージを選んで頂き、
そのメッセージが紐付いた本をお持ち帰りいただきます。

あなたのお気に入りの絵本を次の方に受け継ぎ伝え、
新しく大切にしたい1冊を探しにきてください。

◆場所:HAPONバザール内tontonブース
◆時間:12時~19時

2012/02/20

【event news】hi→× 空想製本屋 俳句と製本の会【参加者募集】





手製本を手がける『空想製本屋』さんとの共催ワークショップのお知らせです。

春の植物園での吟行後、自分で詠んだ句と気に入った句を選び、手製本で世界にいっさつの俳句帖をつくります。散歩しながら句を作る「吟行」や、句を発表しあう「句会」を通して俳句に親しみ、春の句会の記録を自分の手で本に仕立てて持ち帰る。
俳句と手製本で春の一日を楽しむワークショップです。

◆日時: 4 月1 日[ 日]
10:00~17:00 頃(定員10 名)

最寄り駅・丸ノ内線茗荷谷駅

参加費: 4500 円(お弁当& ミニ歳時記付・材料費含む)
※小石川植物園入場料330 円・橙灯さんでの飲み物代として500 円程度別途必要です。

◆持ち物:筆記用具、カッター、はさみ、(あれば)和裁用へら、歳時記、レジャーシート
※雨天決行です。雨の場合は東京大学総合研究博物館小石川分館での吟行となります。

お申込・お問い合せ:「お名前」「当日のご連絡先」を明記のうえ、
daidai3f@gmail.com まで お申し込みください。
お申込は先着順とさせていただきます。

2012/02/17

【news】Ustrem配信「Haiku Drive」に出演します(2/19)

日曜夜、hi→が初のUstream配信に生出演します!

~Haiku Drive第2回:「雑誌大学入学試験」 ~
出演者:神野紗希、西丘伊吹(hi→)、藤田哲史、生駒大祐
テーマ:俳句の雑誌づくりについて
放送時間:2月19日(日)夜19:00~21:00
http://www.ustream.tv/channel/haiku-drive


*******

"Haiku Drive"とは、東大俳句会の藤田哲史氏、生駒大祐氏という若手俳人2人による、
俳句にかんする番組をUst配信しちゃおうという、クールなユニット。
これまで配信した番組も好評を博しています。

今回は、hi→から西丘がおよばれして、hi→の製作の裏側を大公開する・・・かも?!

出演の皆様も、やはり雑誌を作っているかたがた。
神野紗希さんは、ウェブマガジン「spica」を(spicaでは紙媒体も1冊出されています)、
藤田哲史さんは、俳誌「傘」を、
生駒大祐さんは、俳誌「手紙」を、それぞれお作りになっています。

それぞれの雑誌について、思いを語り合うことで、
俳句雑誌の未来が見えてきたらなぁ。

日曜日は、少し早めに夕ごはんを食べてくださいね*

2011/12/01

【event news】hi→×朝書コラボレーション企画 vol.2 書初め【参加者募集】





2011年秋に開催し、ご好評いただいた「俳句×書道」イベントが帰ってきます!
来る2012年1月。年始といえば?
 そう!

俳句と書初めがコラボレーションしますよ!

 前回と同じく、江戸川橋の酢飯屋さんを会場にお借りし、もちろん特製季語ランチもお出ししていただきます。

前回のレポート(1)はこちら>>
前回のレポート(2)はこちら>>
**********************



【hi→×朝書コラボレーション企画 vol.2 書初め】

「書初め」と聞くと、小学校時代を思い出す方も多いかと思いますが、
  大人になった今、今一度「書初め」を通じて、
一年の抱負に向き合ってみませんか? そして、新春の季語と共に、
  これから始まる一年を思う時間をすごしてみませんか?
  今回も、酢飯屋の季語ランチと共に。



◆日時:2012年1月15日(日)


(1)一部: 9:00~11:00 【朝書の会】書初め*定員12名※募集終了いたしました


(2)二部:13:30~15:30 【hi→×書の句会】 *定員15名※募集終了いたしました


※特別企画: 一部と二部の間のランチタイムに、ご希望の方にだけ特別に、酢飯屋特製ランチ(1000円)をご用意いたします。

◆場所:酢飯屋
◆内容:

一部: 朝書の会

休日にちょっと早起きをして、 一年の抱負を綴る、朝の書の時間を過ごしませんか? 酢飯屋の店主、岡田君と三年前から続けている朝書の時間。
今回は新春書初め企画です。

そして前回同様、俳句ユニット『hi→』とコラボレーション。


二部:『hi→』×書の句会

『hi→』とは、女子4人の俳句ユニット。
zineとは、magazine(雑誌)のzineをとったなまえ。
しかし一般の流通にのる雑誌ではなく、むしろ友だちに渡す手紙のようなものです。
今回のイベントでは、新春の季語を俳句に詠みます。年初にしか使えない特別な季語です。
更に、できあがった句を書にし、句会を行います。
もし「朝書の会」にご参加ならば、
 書の練習をした季語を詠むことにより、更に深く感じることができます。
 季語や俳句の作り方については、解説いたしますので、
 書も俳句も初心者でもお気軽にどうぞ。 『hi→』最新号付き。


◆参加費

A:一部(朝書)のみ 3000円
※募集終了いたしました

B:一部(朝書)+ランチ 4000円
※募集終了いたしました

C:二部(書の句会)のみ 1500円※募集終了いたしました

D:ランチ+二部 (書の句会)2500円※募集終了いたしました
E:一部(朝書)~ランチ~二部(書の句会)全てに参加 5000円
※募集終了いたしました

(*書道道具をお持ちでない方:レンタル代として別途500円)


【書道道具】
 (1)中筆 / 大筆 (わからない方はお問い合わせください。)
 (2)下敷
 (3)文鎮
 (4)硯
 (5)雑巾1枚



◆お申し込み

参加する方の

(1)お名前
 (2)ご連絡先(お電話番号とメールアドレス)
 (3)参加希望 (A~E)

 を明記のうえ、shotohaiku@gmail.com まで お申し込みください。

※各回定員がありますので、先着順とさせていただきます。
※参加者へは詳細等こちらから改めてご連絡させていただきます。

2011/10/27

【event news】第13回文学フリマに参加します!

「hi→」は、11月3日に開催される『第13回文学フリマ』に参加します!

文学フリマの詳細はこちらをご覧ください→こちら


「第十三回文学フリマ」 開催概要
開催日2011年11月3日(木祝)
開催時間11:00~16:00
会場東京流通センター 第二展示場(E・Fホール)
アクセス東京モノレール「流通センター駅」徒歩1分
※詳細は会場アクセスをご覧下さい
一般参加方法入場無料・どなたでもご来場いただけます
(サークルカタログ無料配布、なくなり次第終了)
参加サークル約600ブース
主催文学フリマ事務局


出店はせず、委託販売を行います。
ブースをお借りするのは『ウ-35』「歩きながら考える」さんです*

「歩きながら考える」さんは新刊を出されるそうですヨ!
詳細はこちらをご覧ください→こちら

「hi→」は、既刊の1~5号を販売します。
季節ごとの俳句、変奏としての小説・詩・レシピを、手軽な読み物として。
号ごとにアーティストさんをお呼びして作るカレンダーを、すてきなポスターとして。
どうぞおたのしみください*

1~5号の内容はこちらをご覧ください→こちら

まるで移動遊園地のような文フリをたのしみにしております。
晴れるといいですね。またお会いしましょう!

2011/10/21

【本日発売】「SPUR」12月号に、hi→が登場します



本日10/22発売のファッション誌「SPUR(シュプール)」12月号に、hi→が登場します!


特集のタイトルは、 「モードなわたくしが、ここで一句!」
冬のファッション×俳句、という8Pのコラボレーション企画に、hi→が俳句作品を寄せています。


また、この特集のために開催した「モードな句会」の様子も掲載。

hi→も、写真つきで紹介していただいています。

おしゃれで素敵な特集なので、ぜひ、書店さんでチェックしてみてくださいね。


***


そもそも、この企画は、
hi→の1号と5号のアートワークを手がけてくださった朝日聡子さんが、
森岡書店で開催なさった個展がきっかけでした。

そのとき書店に置いて頂いていたhi→の1号を見たSPURの編集者さんが、
興味を持ってくださり、声をかけてくださったのです。。。


打ち合わせにて、ファッションと俳句をコラボしたい、という企画意図を伺い、
それなら俳句をやっている女性たちで、ファッションをテーマにした句会を開いては?という話に。

本格的に俳句に取り組んでいる西丘の知人女性に声を掛け、
冬のファッション(兼題:セーター)をテーマにした句会を開催したのでした。


この句会、ドキドキものでしたが、とっても楽しかったのです。
これから少しずつブログでご紹介していきますね。


***


句会でできた冬のファッションの句をもとに、
編集部がイメージを膨らませてモデルさんを撮影した(!)今回の企画。

あけてびっくりの、素敵な冬の女の子のショットが満載です。

旧暦の季語で詠むため、季節を少し先取りする俳句と、
季節の変化にはとりわけ敏感なファッションの世界。

意外な共通点が発見できそうです。


俳句のほうも、見てくださった方の心に残ることを願いつつ・・・

「SPUR」12月号(集英社)
http://dpm.s-woman.net/spur-jp/201112/mokuji.html?page=2

2011/10/14

【news】spicaさんの「よみあう」記事、第二回、更新!

コンニチハ!

spicaさんの「よみあう」記事に、hi→の西丘と楢山がおじゃましました。
女子4名でわいわい句についておしゃべりしたわけですが、
その第二回が更新されましたよ!

http://spica819.main.jp/yomiau/3400.html

わたしのおぼろげな記憶にまちがいがなければ、碍子(ガイシ)とは、電線の鉄塔なんかについている、電気の漏洩をふせぐための金具です。

カッコイイ俳号!

twitterではなんとご本人からリプライをいただきましたヨ!
http://twitter.com/#!/seitr/status/123064396690886656
うふふ。つながるのってうれしいですね。

spicaさん、これからも記事は更新されますので、ぜひお読みくださいませ。


▼▼▼▼▼▼イベント告知▼▼▼▼▼▼


深まる秋に、秋の季語を、書き、食べ、詠む…そんな一日を過ごしませんか?
紹介制の料理店をお借りして、書と俳句に親しむ会を行います。ランチつき、お土産つきです。

◆日時:10月23日(日) 

(1)一部: 9:00~11:00
【朝書の会】書の基本と季語を楽しむ会*定員12名

(2)二部:13:30~15:30
【hi→×書の句会】 *定員15名

※特別企画※
一部から二部の間のランチタイムにご希望の方は酢飯屋特製ランチ(1000円)を特別にご用意いたします。

◆場所:酢飯屋@江戸川橋
http://www.sumeshiya.com/

◆内容:

一部: 朝書の会

休日にちょっと早起きをして朝時間に書道を楽しみませんか?
酢飯屋の店主、岡田君と3年前から続けている朝書の時間。
今回はちょっとオープンにしてみんなで朝書を楽しもうという企画
そして特別企画として俳句ユニットhi→とコラボレーション!
秋の季語を一緒に学び、書道の基礎~季語の手紙を作る2時間です。
by 葉山万里子

二部:hi→×書の句会

hi→とは、女子4人の俳句ユニット。季節ごとにzineを作ったりしています。
秋の季語を使って筆で俳句を書き、句会を行います。
季語や俳句の作り方については、解説いたしますので、書も俳句も初心者でもお気軽にどうぞ。
hi→最新号、ミニ歳時記付き。 http://www.hi-ku.net/ 
by 俳句zine hi→

◆参加費

A:一部のみ 3000円
B:一部+ランチ 4000円
C:二部のみ 1500円
D:ランチ+二部 2500円
E:一部~ランチ~二部全てに参加 5000円
(*書道道具をお持ちでない方:レンタル代として別途500円)

【書道道具】
(1)中筆 / 大筆 (わからない方はお問い合わせください。)
(2)下敷き(長い掛け軸のようなもの)
(3)文鎮
(4)硯
(5)雑巾1枚

◆お申し込み 
参加する方の
(1)お名前
(2)ご連絡先(お電話番号・メールアドレス)
(3)参加希望 (A~E)
を明記のうえ、shotohaiku@gmail.com までお申し込みください。

※各回定員がありますので、先着順とさせていただきます。
※参加者へは詳細等こちらから改めてご連絡させていただきます。

2011/10/01

【news】俳句ウェブマガジンspicaに掲載されます

コンニチハ。
hi→メンバーの西丘と楢山が、俳句ウェブマガジンspicaさんにおじゃましたご報告です。
spicaさんのURLはコチラ:http://spica819.main.jp/
hi→の登場する記事はコチラ:http://spica819.main.jp/yomiau/3397.html


spicaとは、江渡華子さん、神野紗希さん、野口る理さんの三人で組んでおられる俳句ユニットのことで、
運営しておられるウェブマガジンも同じ名前です。


spicaさんの創刊のことばを引用します(via 週刊俳句2011-05-11)。


俳句を作るとき、私はどこかで、この句を読んでくれる人がいる、ということを信じています。それは、とても遠くの、私が死んだあとのことでもかまいません。私があの人やこの人の句を読んだように、誰かが私の句を読んでくれるということを、信じて書いているのです。届く保証なんて、どこにもないのに、不思議です。
今回、読むことが好きな仲間たちで、俳句を読み、語りあう場所を作りました。
どんな古典も、どんな新しい潮流も、全ては読む作業から始まりました。そして、世界では、日々、新しい俳句が作られています。投げかけられるばかりの言葉を、私たちの手に抱えられる範囲で、ひとつずつ、拾って読んでいきたいと思います。このサイトを通して、一句でも好きな句を見つけてもらえれば、こんなに嬉しいことはありません。
スピカは、星の名前です。春の夜に、青白く輝く一等星です。260光年を経て、なお色あせず私たちの地球に届くスピカの光のように、時をこえる俳句の力を信じて、読み、かつ書いていきたいと思います。


一等星と同じなまえなんてキラメキ*
そして、この宣言のとおりspicaさんは俳句を読むことを大切にしておられます。その一環としてある「よみあう」企画 に、西丘と楢山を呼んでいただきました。


「ゲストとスピカメンバーによる座談。新しい名句を探すため、ここ数カ月~一年の間に出た句集・総合誌に発表された作品の中から、一人一句だけ持ち寄って、句を読みあう。」というものです。


本日の夜21時に第1回が更新され、1ヶ月続くそうです。


ぜひお読みくださいませ◎
spicaさんは充実した記事ばかり、うろうろしてるとすぐ時間が過ぎてしまいますよ。

2011/09/28

【event news】「秋も一箱古本市2011」に出店します


10月8日(土)に開催される「秋も一箱古本市」に出店します。

◆日時10月8日(土)11:00〜16:00(雨天の場合は9日(日)に順延)

hi→の出店場所は古書ほうろうさん前になります。
当日は「hi→」最新号とバックナンバー、古本とオリジナルの秋の歳時記をご用意します。
(扱う古本は児童文学/現代文学/エッセイ/人文/詩歌などを予定しています)秋の歳時記は「hi→」を2冊以上ご購入いただいた方にプレゼントいたします。俳句割引も実施します。

◎俳句割引
  1. 短冊をお渡しします
  2. 1句詠んでくれたら50円引き!(おひとりさま5句まで)
  3. 後日、当ブログでアップします
当日はスタンプラリー(ラリー走破済みの台紙は、古書ほうろう、古書信天翁、往来堂書店の各店で一回ずつ、お会計の際、5%割引券としてご利用いただけます)やその他さまざまな展示・イベントが行われています。台東区と文京区にまたがる通称「谷根千」は少し歩くだけでも楽しい町です。皆さまぜひ遊びにいらしてくださいね。

2011/09/26

【event news】朝書と俳句の会【参加者募集】


秋も深まる季節に、秋の季語を、書き、食べ、詠む・・そんな一日を過ごしてみませんか?
紹介員制の料理店をお借りして、書と俳句に親しむ会を行います。ランチつき、お土産つきです。

◆日時:10月23日(日) 

(1)一部: 9:00~11:00
【朝書の会】書の基本と季語を楽しむ会*定員12名

(2)二部:13:30~15:30
【hi→×書の句会】 *定員15名

※特別企画
一部から二部の間のランチタイムにご希望の方は酢飯屋特製ランチ(1000円)を特別にご用意いたします。

◆場所:酢飯屋 江戸川橋

◆内容:

一部: 朝書の会

休日にちょっと早起きをして朝時間に書道を楽しみませんか?
酢飯屋の店主、岡田君と3年前から続けている朝書の時間。
今回はちょっとオープンにしてみんなで朝書を楽しもうという企画
そして特別企画として俳句ユニットhi→とコラボレーション!
秋の季語を一緒に学び、書道の基礎~季語の手紙を作る2時間です。


二部:hi→×書の句会

hi→とは、女子4人の俳句ユニット。季節ごとにzineを作ったりしています。
秋の季語を使って筆で俳句を書き、句会を行います。
季語や俳句の作り方については、解説いたしますので、書も俳句も初心者でもお気軽にどうぞ。
hi→最新号、ミニ歳時記付き。 http://www.hi-ku.net/ 


◆参加費

A:一部のみ 3000円

B:一部+ランチ 4000円 C:二部のみ 1500円
D:ランチ+二部 2500円
E:一部~ランチ~二部全てに参加 5000円
(*書道道具をお持ちでない方:レンタル代として別途500円)


【書道道具】
(1)中筆 / 大筆 (わからない方はお問い合わせください。)
(2)下敷き(長い掛け軸のようなもの)
(3)文鎮
(4)硯
(5)雑巾1枚

◆お申し込み 
参加する方の
(1)お名前
(2)ご連絡先(お電話番号・メールアドレス)
(3)参加希望 (A~E)
を明記のうえ、shotohaiku@gmail.com までお申し込みください。

※各回定員がありますので、先着順とさせていただきます。
※参加者へは詳細等こちらから改めてご連絡させていただきます。

※申し込みは終了しました